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日本キリスト教団高砂教会ブログ Weekly Church News

高砂教会広報部がお届けするHOTな情報☆日々のアレコレ!
敬老の日礼拝
本日の礼拝は「敬老の日礼拝」として捧げられました(^-^)

手束元老牧師先生が箴言16章31節から「老いは輝く冠」と題して語られました。

「老」という字はちょっと敬遠されがちですが、本来は「尊敬される対象」に使われていた言葉で、成熟を意味します。

尊敬する人生の先輩方が特別讃美をしてくださいました(*^^*)


特別讃美:シニア聖歌隊

小学生のお友達からプレゼント(o^^o)


人生の先輩方と共に神を讃美、礼拝できることは本当に喜びです!

- / 22:49 / - / -
講演会「大切ないのちをどう生きるか」
本日、高砂教会では、マナ助産院院長 永原郁子先生をお迎えして、講演会「大切ないのちをどう生きるか」が開催されました。



参加者の多くが子育てまっただ中のお母さん方でしたので、永原先生は助産師としての長年の経験と聖書が示す神様の愛によって、子育てについて、いのちについて力強くまた優しく語りかけ、教えてくださいました。

講演会後の皆さんのお顔を見ると、子育て中の方々、子育てが終わった方々、またこれから子育てが始まる方々、皆さんの心に神様が与えられたいのちへの愛と感動が溢れている表情をされていました(*^^*)


永原先生、ありがとうございました!
お越し下さった皆様、ありがとうございました!

- / 17:39 / - / -
振起日ティーパーティー
9月の第一聖日は振起日として礼拝を捧げた後、ティーパーティーが持たれました^_^

手作りケーキが並ぶ並ぶ(*^◯^*)

ちびっこたちの賛美&ダンス!

未伝地ミッションビデオレターに見入る



宣教師ファミリーはみんな元気でーす!



笑い渦巻く高砂聖霊アシュラムの案内^_^

楽しい一時でしたー!(^o^)

- / 15:54 / - / -
〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜心にいっぷく ** ☆ なぜキリストは人としてこの地上に来られたのか… ☆ ** ホザナ通信2013年12月号より 

〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜心にいっぷく ** ☆ なぜキリストは人としてこの地上に来られたのか… ☆ ** ホザナ通信2013年12月号より 

 

今年もクリスマスがやってきました!毎年のことですが、クリスマスは年末年始と連続しているので慌ただしく通り過ぎる感を拭えません。しかしクリスマスの意味を深く噛みしめることは大事なことですので、イエスが人としてこの地上に来られた意味を次のストーリーから分かち合いたいと思います。

 彼はクリスマスなど只の無意味なお祭り騒ぎでしかないと思っていた。
決して守銭奴だったわけではない。親切で礼儀正しく、家族に対しても公明正大な男だった。
しかし彼には、この時期になるといつも教会で聞かされる「神であるイエスが人となってこの世に来られた」という話しが、どうしても信じられなかったのだ。正直な男であればこそ、信じるふりもできなかった。
 「君を悲しませるのは僕としても本当に心外なんだが、神が人になったなんて、どうしても理解できないんだ。僕には、そんなことはナンセンスにしか思えないんだよ」。
男は、熱心なクリスチャンである妻にそう言うのだった。
 クリスマス・イヴには、妻は子供達と礼拝に出かけていった。しかし彼は行かなかった。
「信じていないのにクリスマスを祝うなんて、偽善者みたいな真似はできないよ。僕は家で留守番する。でも君たちが帰るまでは、寝ないで待っているから」。
 家族が出かけて間もなくすると、雪が降り始めた。窓際に立って外を眺めているうちに、雪はどんどん激しくなっていった。
「どうせクリスマスなら、ホワイトクリスマスというのも悪くないだろ」。
男は暖炉の側のイスに腰掛け、新聞を読み始めた。その時、外でドスンという大きな音がした。彼は顔を上げた。
ドスン、ドスン、ドスン…。音はたて続けに聞こえてくる。誰かが居間の窓に雪玉でも投げているのだろうか。
 音の正体を突き止めるために、彼は玄関のドアを開け、外に顔を出した。
するとそこには、雪まみれになってもがいている鳥の群がいた。
吹雪に見舞われ、必死になって隠れる場所を探して、男の家の窓を通り抜けようとしていたのだった。
 「可哀想に…。この鳥達をこのまま放っておくわけにはいかないぞ。そんなことをしたら死んでしまう。でも、どうやって助けてあげたらいいだろう…」と男は考えた。
そして、子供達のポニーが繋がれている小屋を思い出した。
「あそこなら、鳥の避難場所にはちょうどいい」。
彼は上着を着て雨靴を履くと外に出た。雪はどんどん深くなっていく。
家の隣にある小屋まで歩くと、鳥が入ってこられるよう、扉を大きく開いて中の明かりを付けた。
しかし、鳥たちは動こうとしなかった。
 「エサを見せれば入ってくるだろうか…」。
男はそう考えると、急いで家に戻り、パンくずを持ってきた。そして家の前から小屋まで、点々と続くように雪の上に蒔いた。
しかし、鳥達はパンくずには目もくれず、雪の中で力なく羽をばたつかせるだけだった。
何とかして鳥達を小屋の中に移動させようと、彼は腕を振りながら躍起になって鳥の周りを歩き回った。
鳥を追いかけて捕まえ、無理矢理中へ入れようとも試みた。
しかし、鳥は怯えて四方八方へ逃げまどうだけで、明かりのついた暖かい小屋へは入ろうとしなかった。
 「僕のことを、得体の知れない怖い存在だと思っているのだろう。何をしても怖がらせてしまうだけだ。無理もない。彼らには、僕のやろうとしていることが理解できないのだから。どうすれば鳥に信頼してもらえるだろうか。僕が鳥になれたらなぁ…。鳥の言葉を話して仲間になれば、怖がらなくてもいいこと教えてあげられるのに。そうすれば小屋へ案内して、彼らを助けることができるのに…」。
 丁度その時、教会の鐘が鳴り始めた。男は雪の中に立ったまま、クリスマスを祝うその鐘の音にしばらく耳を傾けた。

  ♪神の御子は、今宵しも、ベツレヘムに生まれたもう…♪

 鐘の音が奏でるその讃美歌を小さな声で口ずさむと、彼はおもむろに雪の中に膝をついて座り込んだ。
「やっと分かりました…」男は呟いた。
「なぜ、あなたが人間にならなければいけなかったのか…」。

 そうです。神様は非常に大切なメッセージを、私達が怖がることなく、しかも具体的で分かりやすく伝えるために、御子イエス・キリストを人間としてこの地上に送って下さったのです。

                                                         
高砂教会副(現主任)牧師 教会学校教頭(現校長) 新谷和茂

ホザナ通信2013年12月号より
子育てや人生に関する記事が連載されている
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興味のある方は高砂教会へご連絡ください。
ホームページ:http://takasago-church.com/

 

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新谷主任牧師 / 14:01 / - / -
夏休み最後に!教会学校イベント!
夏休みもあとわずか…。爽やかな今日、高砂教会 教会学校は楽しいイベントがありました( ´ ▽ ` )ノ

午前中はCS(小学生科)がロングロング流しそうめん!

青竹3本をつなぎ合わせたオリジナル流しそうめん台
そうめん取る気満々の勇者たち笑



上手に取れていますよ〜
味わえているかな?



小さいお友達は最後尾でゲット


午後はYC(中高生科)と大学生たちが自分たちで企画し、準備をしてユース集会をしました(^-^)

イエス・キリストの福音を語り

イエス・キリストを賛美礼拝する喜びを語り

イエス・キリストによって変えられた自分を話しました。

そして、最後は大画面で映画!

あぁ、若いってまぶしい^_−☆

教会学校 / 11:56 / - / -
美智子の牧師夫人物語―花も嵐も踏み越えて― 第9回

第9回

 

これまで4回に亘って、両親の出会いから始まり、高砂教会に赴任するまでの歩みを自叙伝的に綴ってまいりました。
随分と遠回りをしましたが、振り出しに戻り、高砂教会赴任当時を思い起こして書き進めることにいたします。

 


当時2歳半の長男信吾は、ひょうきんな明るい性格で、礼拝堂の説教壇に上ると、舌足らずの口調で右手を大きく上げて父親のメッセージのものまねをして遊んでいました。


その姿を見ていた私は「"蛙の子は蛙"とは良く言ったもんだわ!」と只々可愛くて目を細めていたのですが、

あの日から43年目の現在、信吾は新潟県の雪深い山間地の教会の牧師として赴任し、今年で16年目の歩みをしております。

 

今更ながら、神様の愛の導きに感謝せずにはおれません。

 

(長男 信吾と長女 恵満)

 

 

主人は、牧師として熱い思いの持ち主で、信徒の信仰姿勢の有り様を見て、これではいけないと、体質改善に全力投球し始めました。

 

先ず、礼拝を大切にし遅れて来ないようにと厳しく指導する一方、名簿に載っていても礼拝に来ない方々を訪問することも始めました。


学生時代からのヨレヨレのコートを風になびかせながら自転車を走らせ、時には片道1時間以上の遠方にも出かけて行きました。

 


また、雨漏りでシミだらけの壁や天井を、信徒の方々と一緒に塗料を塗って美しくし、窓にはカーテンをしつらえ、主を礼拝する場所を整えることに取り組みました。

 


私も、子供たちの教会学校の教室に、様々な工夫を凝らして飾り付けをしながら、これから夫婦心合わせて頑張って行こうと熱い思いを抱いていました。


こうして教会は見違えるように明るくなり、信徒の顔も晴れやかになり、共に作業をすることで、みんなの心が少しずつ一つになって行きました。

 

 

また、私の父三島牧師は、初孫の信吾に会いたいのと、ペンキ塗りなどの日曜大工が大好きで、喜んで手伝いに来てくれました。
歌いながら、笑いながら、持ち前の器用さでどんどん作業を引っ張ってくれて、楽しい雰囲気作りに貢献してくれました。

 


土曜日になると、教会学校の子どもたちが2、3人やって来て、教会の掃除を手伝ってくれました。また当時の週報はガリ版刷りで、インクの汚れで何度も失敗しながらも、2人で力を合わせて作業をしたことなどが思い出されます。

 


こうして手束牧師は、就任早々猛ダッシュで様々なことに精力的に取り組んでいきました。

そんな中、私は2人目の妊娠が分かり、間もなくかなりキツイつわりに悩まされました。


その夏には、教会学校のキャンプを淡路島で開催し、20名ほどの子ども達と先生たち合わせて総勢25名位のキャンプの食事作りをし、大きな重い鍋を抱えたり、炎天下の中で動き廻ったりと、今考えればかなりの無茶をしてきたものです。

 

 

また妊娠9ヶ月の時、急勾配の17段もある2階の階段から、一気に滑り落ちるなど、危ないこともありましたが、神様に守られて、翌春無事に娘恵満(えま)が与えられました。


階段から落ちた所為か、恵満の首には臍帯が三重にも巻きついたそうですが、なんとか無事に生まれて来てくれました。

 


ちなみに、3人の子どもたちの出産は、すべて付き添い無しでした。その為毎回ハプニングが起こり、大変な思いもしましたが、これも神様の訓練の一環だったのでしょう。かなりの度胸が付きました。

 

 

初めて迎えるクリスマスには、4名の方々の洗礼式が執り行われ、また9名の方々が転入会されるという喜びにあふれました。

 

 

手束牧師の物事に立ち向かうエネルギーの凄まじさに、私は付いて行くのにヘトヘトになりながら、精一杯の頑張りをしていたのだと思います。

 

 

教会はその歩みの加速度を徐々に増し加え、就任当時十数名だった礼拝が、20名を優に超える礼拝出席までになっていました。こうして無我夢中の一年が過ぎていきました。

 


若き日、あれほど牧師夫人になりたくないと堅く心に誓っていた私の歩みが始まったのでした。

大きな神様の愛のみ手がしっかりと私を捉えてくださっていることに今だ思い至らないままに…。
 

 

 

 

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美智子の牧師夫人物語 / 16:00 / - / -
高砂教会 修養会2016
今年も高砂教会 恒例の聖霊充満「修養会」が8月19日から21日まで行われました!

今年のゲスト講師は万代栄嗣先生です(*^^*)



4回の聖会と日曜日の聖日礼拝で力強く語ってくださいました!


踊りをもって主を賛美します( ´ ▽ ` )ノ

お楽しみ会では今年も高砂教会のお笑い大好き精神が満ち溢れていました笑



修養会の会場は赤穂ハイツでした。海と山が近く風光明媚な場所です(^-^)



修養会から戻った昨日の夕拝では、修養会の恵みを分かち合いましたV(^_^)V



聖霊充満で主の祝福を携えて出て行きます!

- / 18:02 / - / -
CS夏の科学実験!!

昨日(8/16)、高砂教会の教会学校 小学生科(CS)では楽しいイベントが行われました(*^^*)

夏休みの自由研究にもってこいの科学実験です!!




高砂教会メンバーの方が指導してくださり、茶こしで綿菓子を作ったり、牛乳パックで蒸しパンを作ったりしましたよ〜



茶こしにザラメを入れて、下からアルコールランプであぶります。
茶こしは電池でグルグル回しますよ〜


で、できた!綿菓子!



もう一つはこれ↓


牛乳パックに鉄板を入れて、電気を流します!ホットケーキミックスを入れると…

見事蒸しパンが完成!

実験で学んで体験し、そして美味しい綿菓子と蒸しパンも食べて大満足(≧∇≦)
夏休みの良い思い出の一つになりました☆

次は8月30日に水あそびと流しそうめん大会をする予定ですよ!


教会学校 / 12:12 / - / -
〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜心にいっぷく ** ☆ 神様は算数が苦手です ☆ ** ホザナ通信2013年11月号より 

〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜心にいっぷく ** ☆ 神様は算数が苦手です ☆ ** ホザナ通信2013年11月号より 

 冬の空に星座がますます冴え渡り、私達一人一人を包んでいる神様の心を思い巡らす今日この頃です。
 さて、今月もジャンヌ・ボッセ氏著「幸せは微笑みがつれてくるの」から生き方のエッセンスを分かち合いたいと思います。
「神様は算数が苦手です」というエッセイがあります。
 実は私も算数が苦手なのです。さらに仕事柄計算することが益々なくなってきて、近頃九九がパッと出てこなくなってきました(涙)。
 大変良いエッセイなので全文を引用させて頂きます。

 長年皆さんとご一緒に聖書の勉強をしていて気づきましたが、どうやら神様は算数が苦手でいらっしゃるようです。
 まず、神様は計算をしません。
  私達人間の財産がどれくらい多いか、どれだけ肩書・勲章を持っているか、などにはまったくご興味がない。
 まわりに対して親切であたたかい気持ちでいる人のことを心にかけて下さいますが、自分が後で見返りを得るためにいくら善行を積んでも、たとえば多額の寄付をしたところで、そんなことには関心をお持ちになりません。
 また、神様の比較は私達が考える比較とかなり違います。
  順序も気にされません。
  ですから、早く気づいた人が優っていて後から気づいた人が劣る、ということには、決してならないのです。
 聖書の中では、いろいろなたとえ話が出てきますが、「迷える羊」という話では、100匹の羊を飼っていてたとえ1匹でも迷いだしたら、残りの99匹を残してでも探しに行くといいます。
 「やもめの献金」では、大勢の金持ちが有り余る財産から行った沢山の献金より、やもめ(未亡人)が生活費をはたいて行った献金のほうが遙かに多いのだとしています。
  実際にはとても少ない金額なのに、です。
 「ぶどう園の労働者」では、朝から働きに出た人も昼から働きに出た人も皆、一日の終わりにもらう報酬は同じ。
  雇い主が労働者みんなに払いたいと望むので、最初に約束された金額を全員がもらえるという話です。
 ちょっと不公平のように感じられるでしょうか。
  何よりも重要なのは人それぞれの気持ちや心がけで、他の人と比べてどうだとか、いつ気づいたかなどは問題でないという話です。
 それに引きかえ、人間は計算しますし、比較しますし、順序を気にしますね。
  ただそれにとらわれすぎると、たいていは、自分がどれだけ恵まれているのか。
  何を与えられているのか分からなくなります。
  むしろ持っていないものが気になって、他人がうらやましくなったり、自分を惨めに感じたりするようになります。

 数や順序は何かをする上での参考になりますが、それ自体に振り回されるのはやめましょう。
  人と比較して暗くなる必要も、いい気になる必要もありません。
  ですから、このような算数なら、苦手でいいと思いますよ。

 

 分かりやすく良い内容です!さすが96歳のシスターです。
  私達の本性はどこまで行っても自己中心から抜け出すことはできませんし、私達が生活している社会原理は労働と報酬の原理で成り立っています。これが現実社会ですから、私達が損得基準で全てのことを推し量ってしまうのも仕方がありません。
  こういう打算社会で、いつの間にか、私達は誰かを踏みつけ、誰かに踏みつけられて生きています。
  ですから純粋な心の持ち主であればあるほど生きづらくなるというものです。
 しかし打算の原理を超えて私達を見守り、支え、報いて下さるお方がおられるということは、どれほど大きな慰めであり、希望であり、生きる力となることでしょうか!
  人間の損得計算を超えて神様、私達の心や動機をちゃんと受け止め評価して下さる神様を見上げ、現実社会でしっかり生きていきましょう!
                              教会学校教頭 新谷和茂

                                                         
高砂教会副(現主任)牧師 教会学校教頭(現校長) 新谷和茂

ホザナ通信2013年11月号より
子育てや人生に関する記事が連載されている
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新谷主任牧師 / 09:32 / - / -
聖日の1日 2016.08.07
教会学校中高生科はサマーキャンプの余韻に浸りながら熱い時間となりました

宮崎ハーベストチャーチの高木純一先生がメッセンジャーV(^_^)V



第一・第二礼拝は特別礼拝として、日本キリスト教団栃尾教会の手束信吾先生がメッセンジャーでした


そして讃美夕拝は手束正昭元老牧師先生


充実の日曜日でした!
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