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日本キリスト教団高砂教会ブログ Weekly Church News

高砂教会広報部がお届けするHOTな情報☆日々のアレコレ!
タケノコ掘りだー!
2018.05.12 さわやかな天候にも恵まれ…
タケノコ掘りー!!(^∇^)

昨年に引き続き、教会学校のヤングチャペルは加西市にある飯盛野教会へタケノコ掘りに行かせていただきました!
今年は婦人の方々もご一緒に(*'▽'*)







1時間半ほど掘りに掘りました(≧∇≦)

そして、採れたてのタケノコは…

婦人の方々によって即調理(*^o^*)
そして…

タケノコご飯、天ぷら、春巻き、ワカメと炊いたん、おすましとタケノコ三昧!贅沢です(o^^o)
本当に美味しかったです!!

さわやかな風、竹林にそそぐ日差し、そして美味しいご飯…神様、自然の恵みをありがとうこざいます!

- / 18:23 / - / -
爽やかさと喜びの一日
2018.04.29 主日礼拝1部

すっきりと晴れわたる爽やかな日曜日。主日礼拝も爽やかさと喜びが溢れました(^∇^)


青年メンバーによる特別賛美
神様を慕う真っ直ぐな心があらわれていました!


乳児祝福式
新しい命、新しい家族が加えられることは本当に嬉しいですね(*^▽^*)

神の家族と共に礼拝を捧げ、共に喜ぶことができるのは、何にもかえがたい宝です!


- / 13:23 / - / -
〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜 ** ☆自分の人生に自信を持って生きる☆ ** ホザナ通信2017年7月号より 

〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜 ** ☆自分の人生に自信を持って生きる☆ ** ホザナ通信2017年7月号より 
 
梅雨が明け、夏本番中です。本当に暑いですね。
みなさん、お元気ですか?


 「地下足袋をハイヒールに履きかえて」(岩多恵著)は、岩さんの45年の人生を綴った本です。
大変面白く、感動的で、励まされる本です。
ブログ風なのでアッと言う間に読めてしまいます。
彼女は、資金なし、コネなし、経験なし、資格なしのないものづくしで起業し、今都内でウェディングドレスサロン、女性限定語学スクールなど3拠点を運営する実業家です。
 多恵さんは奈良県吉野山で設備会社を営む両親のもとで育ちました。彼女が高校生17歳の時、事件が起きました。
お父さんが保証人になっていた人が逃げてしまったのです。
莫大な借金を背負うことになりました。
家族会議が開かれました。
選択肢は2つ。
夜逃げをするか返済をするか。
結果、家族全員で力を合わせて返済することになりました。

お父さんは、会社を売却し、日雇労働へ。
お母さんは、老人ホームのヘルパーに。お姉さんは看護助手に。
多恵さんと弟さんは学業をしながら、現場作業員として働く事になりました。
 多恵さんは作業服に地下足袋でチェーンソー片手に山仕事です。
現場の初日、トラックのバックミラーに映った汗と土にまみれた自分の姿を見た時、「私の人生は終わった…」と溜息をつきました。
するととび職のおじさんが言いました。
「この仕事をするなら本気でやれ。自分の仕事を恥じるな。自分で選んだ事を誇るんだ」。
多恵さんはこの言葉にガツンとやられ、誇りをもって現場作業に励みました
それから10数年後、彼女は「地下足袋をハイヒールに履きかえて」、東京の銀座で事業を営んでいます。
彼女の心には、あのとび職の叔父さんの言葉が今も刻まれているそうです。
こんなエピソード以外にも、まだ若いのに、すごい経験をしているなぁと感心しました。
是非ご一読下さい。
 さて、あのとび職のおじさんの言葉
「この仕事をするなら本気でやれ。自分の仕事を恥じるな。自分で選んだ事を誇るんだ」
はパワーのある金言ではないでしょうか!
今の時代、多くの人が「これで良かったのかなぁ…?」と迷っています。
もしくは「あの時あっちを選んでおけば良かった…」と後悔しています。
更には「あの人達と比べたらなんて惨めなんだ…」と自信を持てないでいます。
人生は一度きり。
人生に往復切符はありません。
だからこそ迷う、
だからこそ後悔する、だからこそ自信が持てない。
そんな時に、占い師のような疑わしい人達(指示しておきながら、相手の人生に何の責任も取れない人達)の断言した言葉に振り回されてている人が意外と沢山います。
確かに迷う。
確かに自信が持てない。
しかし私達は自分の人生の最高責任者であり経営者であることを決して忘れてはなりません。
自分のしている仕事に恥じることなく、自分が選んだ道に誇りを持ち、自分の人生を本気で生きる覚悟が必要です。
 そのためにはあなたの存在をそのまま受け入れ、あなたの人生の味方となり、いつまでも応援してくれる存在、つまり、本気で愛してくれる存在が必要なのです。
どんなに強靱な精神の持ち主でも、人生に迷う時があります。
失敗して大きくへこむこともあるでしょう。
自信の柱が揺らぐこともあります。
そういう時に支えとなってくれるのが、一緒にいて愛し支えてくれる家族であり友人です。
そういう人がいない人は本当に惨めです。
そういう意味でも、常日頃の人間関係を育んでおくことは重要なテーマです。
そのような愛し支え合う人間関係は一朝一夕にはできません。
日頃の積み重ねによって育てられます。
 もう一人、あなたの味方となり、あなたを決して見放さず応援してくれる存在がいます。
それがイエス・キリストです。

このお方はあなたを牛耳り、操るお方ではありません。
あなたをひとりの大切な人格として認め、あなたの自由意志を尊び、あなたの人生の対等なパートナーとなって歩んで下さる友です。

そしてあなたがこのお方を信頼している限り、あなたの共同責任者として、あなたの人生を支え、助け、導いて下さいます。
キリストと一緒なら、今の自分を恥じることなく、選んだ道に自信をもって生きられるようになります。

  見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである。マタイ28章20節b

教会学校校長 新谷 和茂


日本キリスト教団高砂教会主任牧師 教会学校校長 新谷和茂


ホザナ通信2017年7月号より


高砂教会ブログ:http://tc-news.jugem.jp/


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新谷主任牧師 / 09:10 / - / -
復活祭特別礼拝
昨日は復活祭特別礼拝でした!
ハレルヤ!
朝7時からの早天礼拝


教会学校は進級式でした(*^^*)




1部と2部は特別礼拝


夕方からは晩餐会
美味しい食事が並び楽しいプログラムに大笑い(≧∀≦)




イエス様の復活を心から感謝し、喜び溢れる一日でした!

- / 19:54 / - / -
恵みの時、救いの日
昨日の1部礼拝では、洗礼式と新生児祝福式が行われました。


洗礼式はいつも感動します!

新しい命、新しい家族が増えることは教会にとっても大きな喜びです(*^o^*)


- / 11:27 / - / -
〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜 ** ☆自信を身に付ける☆ ** ホザナ通信2017年5月号より 

〜 新谷牧師のひだまりエッセイ 〜 ** ☆自信を身に付ける☆ ** ホザナ通信2017年5月号より 
 お久しぶりです。教会学校校長の新谷です。
覚えていて下さったら嬉しいですが…。

 最近私は、「自信」ということについて考えることがあります。
 「自信」は誰にとっても必要な心の態度です。
私なりに「自信のある人」について考えてみました。
 「自信のある人」は、人に媚びることをしないので堂々としています。
 「自信のある人」は、心に余裕があるので人を思いやることができます。
 「自信のある人」は、人と比較しないので、自分の気持ちや考えを健全に表現し、自分自身と人生を楽しんでいます。
 「自信のある人」は、失敗を恐れないでチャレンジすることができます。
 「自信のある人」は、人の立場や考えを尊重できるので、人を利用したりコントロールせず、協力することができます。
 「自信のある人」は、自分を強く見せたり、必要以上に自分を守ろうとしないので、素直に感謝できたり、謝ったりできます。
 「自信のある人」は、失敗や問題が起こっても悲観的にならず、そこから人生の知恵と力を引き出します。 
 「自信のある人」は自然体で、肩に力が入っていないので、どのような事態にも対応できます。
 
 親が子育てで願うことは「自信のある人」に育ってほしい!ということではないでしょうか。
「自信がある」ことと、高学歴である、大企業に勤めている、多額な財産がある、立派な家柄などとは無関係です。
高学歴でも、大企業に勤めていても、立派な家柄でも、実は自信がない…という人は沢山います。
 では「自信」をどのように育めば良いのでしょうか。
基本的な3つのことを分かち合いたいと思います。
_燭あっても愛されているという実感です。
 別な表現をすれば、何があっても見捨てられることはないという確信です。
 人にとって、愛想を尽かされ、見捨てられることほど、怖いことはないのではないでしょうか。
 保育園や幼稚園で、親の迎えが遅れたことによって、ギャンギャン泣く子がいるものです。
 親は、迎えが遅れただけと軽く思っていても、子供としては自分一人が取り残されていく恐怖で泣いてしまうのです。
 見捨てられる恐怖、これは人間の根源的な恐怖だと思います。
 しかし人間である限り、それが親であっても、夫婦であっても、恋人であっても、とことん相手の側にいることはできません。
 人はいざという時はいつも一人です。ところが、何があっても人を愛し、見捨てることのないお方がいます。
 それがイエス・キリストです。 
 キリストはこう言われています。
『わたしはあなたがたを捨てて孤児とはしない』(ヨハネ14章18節)。 
 何があっても神だけは私を愛し見捨てることがない。
 この確信が自信に繋がっていきます。

⊂さな自信を積み重ねることです。
 人生には子供の頃から小さな嫌なことがあります。
 その小さな嫌なことから逃げないで、しっかり取り組み乗り越える経験を積み上げておくことです。
 毎日の宿題、嫌いな給食、苦手な授業など…そこから逃げないで、一つ一つ乗り越え来たことが、自信に繋がります。
 勿論乗り越えた事実に対する親や先生からの賞賛が必要です。
 そしてそういう姿勢が、大人になってからでも、自分の自信を養う姿勢になります。
 また小さなことでも継続してやり続けることが自信となります。
 例えば“あいさつ”。
 元気で明るくあいさつを続けていると、必ず人から、あの人は元気にあいさつができるしっかりした人だ、という評価をしてもらえるようになります。すると次のステップアップのチャンスがやってくるものです。

最後に、失敗しても敗北に終わらせないことです。
 人生に失敗はつきものです。
 失敗してもいいのです。
 失敗とは何かにチャレンジした勇気のしるしだからです。
 しかし失敗をそのまま放置していては敗北になってしまいます。
 失敗から学び、成功の秘訣を掴み取って立ち上がることです。
 失敗から学び、人生の肥やしとすることができるなら、自信を更に大きく育むことができるでしょう。
 私達親自身が自信を育み、子供達が自分の自信を育む手伝いをしていきたいものですね。

                                                       
日本キリスト教団高砂教会主任牧師 教会学校校長 新谷和茂

ホザナ通信2017年5月号より

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新谷主任牧師 / 12:48 / - / -
〜 園子の子育て日記 〜 ** 《子供の名前に込められた祈り》 ** ホザナ通信2016年1月号より

〜 園子の子育て日記 〜 ** 《子供の名前に込められた祈り》 ** ホザナ通信2016年1月号より

 新しい年を迎えて一ヶ月が経ちました。
皆様いかがお過ごしですか?
  一月の末に、三女の通う小学校でオープンスクールがありました。
娘のクラスでは、生活科の授業で「みんな大きくなったよね」の発表会がありました。
冬休みの宿題で、自分が生まれた時からのことを振り返って、生まれた時の家族の気持ちや、それを聞いた感想をまとめたりしていました。
その中から「自分の名前をつけてくれた人」と「名前に込められた意味」を、クラスのお友達全員が発表してくれました。
どのお名前も、ご両親やご家族の愛情、願いが込められていて、とても感動しました。
発表する子ども達も、とても嬉しそうで、自分の名前に誇りを持っているような感じでした。
その後の時間は、子ども達から、お父さん、お母さんへの感謝の手紙が読み上げられて、その時間も本当に感動しました。
(娘は、私に聞かれるのが恥ずかしくてたまらなかったようですが、何とか発表できて、ほっとしました。)
  我が家の四人の子ども達の名前は、それぞれ聖書的な意
味の漢字から決めて、読み方を当てはめました。
長男は「主(神様)を喜び、主に喜ばれる子になってほしい」という願いを込めて「主喜(かずき)」、
長女は子宮外妊娠の手術の後、確率的には低い中与えられたので
「恵みによって与えられた実」で「恵実(えみ)」、
次女は「聖霊の実を結ぶ子になってほしい」で「聖実(さとみ)」、
三女は「神様の愛のプレゼント、愛を現す子になってほしい」で「愛実(あみ)」と名づけました。
  三女は、冬休みの宿題の時や、発表前にまとめている時に、みんなの前で“神様”と言うのが恥ずかしいような感じでしたが、
名前に込められた意味、願いを、しっかりと受けとめてくれる日がくると信じています。
(私自身、小さかった頃は、珍しい名前で恥ずかしかったですが、今は気に入っていますから…)
  三女だけでなく、それぞれの子ども達も、名前に込められた意味や願いのように歩んでいってほしいと、心から願っています。

日本キリスト教団高砂教会主任牧師夫人 ラブリーチャペルスタッフ 新谷園子

ホザナ通信2016年1月号より

 

高砂教会の教会学校へお子様といらっしゃいませんか?

ラブリーチャペル:乳幼児〜未就学児童 

小学生科、中高生科

ファミリーチャペル:大人
興味のある方は教会へお気軽にご連絡ください。


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子育て日記 / 09:40 / - / -
特別宣教祈祷会 2018.01.31
2018.01.31 特別宣教祈祷会

今週の祈祷会では、アルゼンチンとパラグアイで宣教の働きをしておられる在原繁先生・津紀子先生ご夫妻をお迎えして、宣教報告をお聴きすることができました(*^o^*)


先月でアルゼンチン宣教に従事されて30年が経ったそうです!
神様のことば、啓示、聖霊様の導き、イエス様の血潮の力がなければ成し得なかった…とおっしゃる在原先生の言葉の重みに心が震えました。


アルゼンチンの国についても教えてくださいました(^^)

また、海外に渡り、海外から日本を見ると、日本の素晴らしさ、日本人の素晴らしさを改めて感じるとおっしゃった言葉に感動しました!

約3年振りに高砂教会へ来てくださったのですが、来てくださる度に私たちの信仰を励まし、主への情熱を燃やしてくださいます。
在原先生ご夫妻のお働きのために続けてお祈りいたします!

- / 21:54 / - / -
特別礼拝 2018.01.28
2018.01.28 特別礼拝

沖縄の聖書福音聖川教会より當銘牧師先生をお迎えして礼拝を捧げました(^^)

メッセージ題「主に導かれて」
聖書箇所:出エジプト記13:17〜22

暖かい沖縄から来て下さった、あたたかくユーモア溢れる當銘先生のメッセージで心はほっこり(*^^*)

礼拝の報告の時間には新生児祝福式もありました(*^o^*)

新しい家族を歓迎し、みんなで祝福を祈りました。

寒い日が続きますが、神様の恵みに今日もハレルヤですね!

- / 15:23 / - / -
〜 園子の子育て日記 〜 ** 《寄り添う時間》  ** ホザナ通信2015年11月号より 

〜 園子の子育て日記 〜 ** 《寄り添う時間》 ** ホザナ通信2015年11月号より

秋も一段と深まり、寒さが身にしみる季節になりました。
我が家では、週に2、3度お鍋が登場するようになりました(笑)
皆様のおうちでは、いかがでしょうか?
我が家では、今、小学2年生の三女が折り紙にはまっています。
小さい時から、絵をかいたり、工作をしたりするのが好きな子でした。
年の離れた兄や姉達の真似をして、思い通りにできない時は悔し涙を流しながらも、一生懸命取り組んでいました。
折り紙も、よく折っていましたが、最近は折り方が難しいものにも挑戦して、親がびっくりするぐらいのものも折っています。
また、小学校のクラスでもお友達と一緒に折り紙をしていて、色紙を交換したり、折ったものをプレゼントして喜んでもらったりしていることが、娘も嬉しいようです。
今は、時期的にクリスマスの折り紙に夢中で、サンタクロースやクリスマスツリー、リースを折って、お友達や父親にプレゼントしています。
細かいところは、私も手伝っていますが、一生懸命に折り紙をする娘の姿は微笑ましく、私も童心に帰りながら、難しいところはムキになって(笑)、折り紙を楽しんでいます。
娘とのそんな時間を過ごしながら、私の方が癒されています。
最近は忙しさもあって、三女とゆっくり遊ぶということは、していなかったなぁと思わされました。
学校から家に帰ってきて宿題を見たり、一緒にテレビを見たりすることはあっても、向き合って遊んだりすることは少なかったなぁと思わされました。
末っ子で甘えたなところもある反面、大人びたところもあるので、子ども扱いしすぎると嫌がりますが、寄り添う時間を大切にしていきたいと思います。
朝や寝る前に、一緒にお祈りする時間も慌ただしくなりがちですが、心を寄せ合い、一緒に神様に心を向ける時間を大切にしていきたいと思わされています。


日本キリスト教団高砂教会主任牧師夫人 新谷園子

ホザナ通信2015年11月号より

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子育て日記 / 08:54 / - / -